日々の暮らしに満足できる生活を目指して

仕事をしている主婦として、子育てとの両立はたいへんですが、そこにこそ充実があると思います

「 鯉 」 一覧

ワカの教育はどうなの?

2018/10/28   -日記
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ワカはお世話をすると同時に、鯉の教育係でもあります。 時間があると玄関先にある鯉の水槽に向かって、踊りを見せたり、歌を歌ったり、そして驚かせたりとバリエーションに富んでいます。 家族しか聞かないし、見ませんからやりたい放題。 見たり、聞いたりしているとこちらの方が笑えちゃいます。 でも本人はいたって真剣なので、大きな声ではなく、クスクスとする程度。 この教育どうなの?って思っちゃいます。 それにしても、よほど鯉のことが好きなんですね。  

これはけっこうたいへんな作業

2018/10/21   -暮らし
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鯉の世話は、だいたいがワカが行います。 といっても餌やりですが。 水の生き物で一番たいへんなのが、お掃除です。 2週間くらいなら、水を半分くらいかえればいいのでしょうが、なかなかそれがむずかしいのです。(手抜きをしているので) 水の汚れが気になってからかえるということで、だいたい1ヶ月の周期。 すべての水を総入れかえしています。 ワカは鯉を別の容器に入れ、私は水をポンプで吸い出し、パパは水槽の掃除と分担作業。 ハルは特に手伝いません。(やることがないので) この作業がけっこうたいへんです。 (向こうが透けて見えちゃってます(;^^)ヘ..) かえるたびに、次は2週間後で半分水を取りかえようと決意するのですが、日頃の忙しさにそこまで頭が回りません。 でも家族みんなで行っているので、団結が芽生えたり、家族愛や生き物の命の大切さなどが育まれている感じがしています。 鯉ちゃん、ありがとう。 (それにしてもたいへんな作業ですね)

今日で2ヶ月が経ちました

2018/10/14   -日記
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夏休みにパパの実家に帰省して、必ず出かけるのが、ぶどう狩りです。 そのお店では、近くに流れが穏やかな小さな川が流れていて、子供たちの娯楽として鯉の稚魚を放流してくれます。そのときに捕まえた3匹が、今日で2ヶ月経ちました。 ワカはこの鯉たちに名前をつけ、1番小さい鯉がミルク、口に赤い斑点があるのがマオ、無いのがユミです。   (左:ユミ、右:マオ)      (ミルク) ワカは毎日餌をあげ、今ではずいぶん大きく、元気に成長しました。

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